1月10日、今日の朝のことです。台所で朝食の後片付けをしながらテレビ横目で時々見ていました。

 

するとですね、国文太一さんと真矢ミキさんのMCでおなじみの『白熱ライブ ビビット』という朝の番組でとても興味深いことを耳にしましたよ。

 

テレビでは現役バイバリの医者がインフルエンザにかからないように医者自らが実践している6つの対策法を教えてくれることだたのですが、

 

その放送中にニュース雑学おじさんとして出演している堀尾正明さんがポロリとあることを発言したのです。

 

その発言がかなり有用性のありそうな内容だったものですから、お茶碗を洗っていた私の手は止まって耳がダンボになりました!

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インフルエンザ予防を徹底してる医師は10年も感染しなかった

 

 

番組内では医師が風邪に感染されないために行なっていることを紹介していたのですね。

 

お医者さんも人間だから風邪もひくでしょうが、その医師は風邪が移らないように6つのことを徹底してやっておられるようでした。

 

例えばマスクは一度外したら新しいマスクにやりかえる、外出先から家に帰ったら真っ先に洗面所に行って手洗いやうがい、そのついでに頭まで洗っていましたね

(まぁ、頭を洗うのは医師には髪の毛がなかったから洗えるでしょうが・・・^^)

 

そのように徹底した感染予防をされているせいか、そのカリスマ医師とその奥様がおっしゃるには、お二人ともここ10年くらいは全く風邪にかかっていないそうです。

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堀尾正明さんが漏らした失言(笑)とは?

 

 

そこでMCの国文太一さんが番組のコメンテーターとして出演している堀尾正明さんにコメントを求めました。

 

そるとそこで、堀尾さんが発したコメントがすごく耳寄りな情報だったのです。

 

私は思わずペンを取り出してとっさにメモりましたからね~。「そんなのがあるなら私も欲しい!」と思いました。

 

それはどういうことかといいますと、堀尾さんが言われた内容はこうです。

 

「僕は野村監督からご紹介いただいたカバノアナタケ茶を飲んでいるから風邪ずっと引いてませんよ。カバノアナタケ茶は免疫力を上げすごくいいです」と。

 

番組の趣旨としては、インフルエンザ予防で医師が実践されていることを私たち視聴者も真似をすることで風邪対策になる!ということだと思うのですね。

 

なのに、堀尾さんの発言を聞いたら、私は医師が提唱してる内容が一瞬にして消えうせて、堀尾さんのいうところのカバノアナタケ茶が気になってしかたがなくなりました。

 

MCの国文さんも「これはまずい!」と思ったのでしょう。堀尾さんに向かって「そんなこと言っちゃ駄目じゃないですか!」と言っていましたからね~。

 

私も正直「あれ?そんなこと言っちゃっていいのかな?医者の面子も番組の趣旨も丸つぶれになっちゃうよ~」と思いました。

 

まぁ、それはそうと堀尾さんが言われていたカバノアナタケ茶とはいったいどのようなものなのでしょうか?

 

調べてみました!カバノアナタケ茶の原料はきのこなのです。

 

確かにきのこは免疫力を上げるものです。番組に出演されていた医師の先生も自宅できのこ三昧の「きのこ鍋」を食べておられましたし、きのこは免疫力を上げるといわれていましたからね。

 

調べてみたところ、そんなきのこの中でもカバノアナタケ茶は特にすごいものだったのです!知れてよかった~。

 

堀尾さんの言葉は失言だったのかもしれませんが、この情報に関して私は感謝したいと思いましたね。

 

では詳しいカバノアナタケ茶については明日お知らせしたいと思います。

 

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